ママインターンへの想い

ママインターン、やってみようかな…
働くことに興味がでてきた…

でも

子どもが大きくなるまではそばにいたい

 

働いて家計を助けたいとは思っているけれど

教育費だってかかるし…

 

いつかは働きたいけど

 

家事と育児、仕事の両立ってすごいけど、そんなにしなきゃいけないこと?

 

ブランクもあるし、働くことができるか心配

 

 

 

そんな悩みを持っているママを応援するのが、ママインターン。

 

ママインターンを体験して、「これなら働けそう!」、「やっぱり、今は、働かない」というそれぞれの選択肢。

どれも大事な答えです。

 

ママの役割ってなんでしょう。子育てすること?家事?働くこと?そのすべて?

ひとりひとりの中で大事にしたい答えが違っています。

その大事にしたいこと、一緒に探していきましょう。

 

 

ママインターンは、きっかけのひとつです。

 

働くこと

いずれは…と考えている方、

いずれ働くなら、きちんと無理なく続けられる働き方を探したいですよね。

 

それには、家事・育児と、

働くペースと

働く内容と

生活のすべてが

大事になってきます。

 

 

興味のある方は説明会にお越し下さいね。 

 

メディアに紹介されました

★はるるにインタビューが掲載されました。

2018年1月号

 

 

 

★東洋経済オンラインにて取り上げられました。

 

 http://toyokeizai.net/articles/-/203814

 

★「30歳からのインターンシップ」オフィス解体新書の杉山氏より取材を受けました。

 

http://30intern.com/archives/151

 

 

 

★中日新聞から取材を受けました。

2017年9月26日付

ママインターン体験者さんの声

 

 

●ママインターン参加者の感想(ママの年代/子供の年齢)

 


☆働き方が分かった!


・子どもの年齢などから、2年後に週3~4で、自宅近くで働きたいとはっきりイメージがついた。(40代/小2)
・事務系の資格を取ったので、事務職でインターンをしてみたが、やはり体を動かすような仕事のほうが合っていると時間できた。(30代/年中) 
・製造業の経験はなかったが、自分が抱いていたイメージと大きく違うことが分かった。コツコツと作業できる自分に気づくきっかけになった。(40代/小2)
・時間的に働けるところでまずは働いてみて、そのあとの子どもの状況などに合わせて調整していけばいいと思えるようになった。(40代/年中)

 


☆働く前の環境づくりができた!


・実習日の前日夜に洗濯をすると、朝バタバタせず時間に間に合わせられることが分かった。(30代/小1・年少)
・子どもが早朝保育を嫌がったが、1か月で慣れ、今では早朝保育に行きたいと言っている。(30代/年中)
・インターンをきっかけに朝の園バス送りを義母に頼んでみたら、子どもも義母も大丈夫だった。(30代/小2・年少)

 


☆働くための感覚や自信がついた!


・お客さんやスタッフへの対応など、ついていけるのか不安だったが、実習してみて、大丈夫と分かった。(30代/小1・年中)
・実習先から「働きませんか」と声をかけてもらい、私でも役に立つんだと実感した。働くことの楽しさも思い出せた。(40代/中3)

 

ママインターンについて お問い合わせ

・ご不明な点は、あっとわん事務局までお問い合わせください。

 0568-92-5481(平日9:30~15:00)

・下記よりメッセージにてお問い合わせも可能です。

 

メモ: * は入力必須項目です

 

 

この事業は、春日井市企画政策課より委託を受けてNPO法人あっとわんが実施するものです。

「子はかすがい 子育ては春日井」ママインターン事業